入力ミスや途中離脱を防ぐ機能で、訪問者がストレスなく最後まで入力を完了できるようサポートします。難しい設定は不要。全プラン・無料から使えます。
今すぐ無料ではじめる

POINT1
入力欄を埋めるたびにリアルタイムでチェックし、誤りや形式ミスを即座に表示。必須項目は色で一目でわかるので、訪問者は迷わず最後まで進めます。入力ミス起因の問い合わせ対応も減らせます。
POINT2
郵便番号を入れるだけで住所をフォームに自動入力。半角・全角の変換も自動で行うので、キーボードを打つ手間が減り、次の項目へとスムーズに移れます。入力負荷の高い項目ほど、離脱防止に効果を発揮します。


POINT3
入力途中でページを閉じようとするとアラートで引き留めます。万が一離脱した場合でも、再訪時に入力内容を自動で復元。二段構えで取りこぼしを防ぎ、フォームの完了率を高めます。
配送先の住所入力が手間で離脱しやすいシーン。郵便番号から住所を自動補完して入力を短縮、ユーザーの入力ストレスを減らします。
項目が多く一度で入力しきれない時でも、入力途中の内容を復元して「続きから」入力できます。「最初からやり直し」による離脱を減らせます。
例えば入力したメールアドレスの形式に誤りがないか、リアルタイムでチェック、誤りを表示します。正しく入力できると成功サインを表示します。
フォームの項目を入力する際に、入力漏れがないか、内容が正しいかをリアルタイムでチェックします。
郵便番号を入力するだけで住所を自動的に入力します。ユーザーの住所を入力する手間を減らせます。
フォームから離脱しようとしたときにアラートを表示します。ミスでフォームを閉じてしまうことを防ぎます。
入力途中で離脱した場合でも、再訪問時に以前入力していた内容を復元します。
必須項目の入力補助として、一目で分かるように項目の背景に色を設定できます。
入力欄の中に入力例など、項目に入力すべき情報(プレースホルダー)を表示できます。
半角指定の入力項目でユーザーが全角で入力しても半角に自動変換。エラーや誤送信を防ぎます。
入力が問題なく成功したことをすぐに表示することで、途中離脱を減らします。
フォーム入力支援機能を使うには、他社では有料オプションの追加や、月額制の専用ツールの契約が必要になることがあります。
フォームメーラーなら、フォーム機能の一部として無料プランからご利用いただけます。
※2026年6月 各社公開情報をもとに当社調べ

